業務紹介
施工系技術職(電気設備)
仕事内容
電力の安定供給で社会の営みを陰から支える
庁舎や学校といった各種公共施設や民間施設、工業プラント、上下水道やポンプ場など、
幅広い施設における電気設備の新設・増築・改修・保全工事を担当しています。
電気設備の施工系技術職が受け持つ現場は、いずれも休みなく稼働することが求められる、
高い公共性を持つ社会インフラばかりです。
電力の供給という現代社会になくてはならない基盤の部分を
陰ながら支える立役者といえるかもしれません。
仕事のやりがい
社会的責任の大きさと達成感のある仕事
社会的責任の大きな施設が多く、工事期間中は気が抜けません。日中に止められない商業施設などは夜間に工事を進めるケースもあり、
体力勝負となることもあります。それだけに、お客様に引き渡したあとの達成感は言葉にできないほど。
人が集まる公共施設を手掛けることも多いので、一利用者として訪れる度に、工事の思い出とともに社会への貢献を実感することができます。
この仕事で活躍できるタイプ
ゴールに向かって、仲間と力を合わせられる人
現場作業を担う上で必須となるのが、電気工事士の資格。しかし、資格自体は入社後に勉強して取得することが可能なので、
必ずしも入社前に持っておく必要はありません。それよりも大事なのがコミュニケーション力。
比較的規模の大きな現場が多いため、施工はチームで行います。社内の仲間たちはもちろん、お客様や元請けの担当者、
社外の協力会社の方と接することもあるため、意思疎通を図りながら仕事に当たる姿勢が求められます。
募集要項
社会を支え、未来を創るやりがいが、
ここにあります。
あなたの挑戦をお待ちしています。